2026年2月1日日曜日

精神薬の歯痛副作用に悩む人へ

わたくしたちが、この肉体において
心因性の歯痛に悩まされている!
のときの、簡単緩和法・解決法を書いておきますね。

ここ見た人が、勝手に取捨されて、実践されるとよいのです。

まず、わたくしは、歯痛が痛い、と申しましたか、
それは、歯痛ではなく、神経の誤作動であり、
認識が、現実を作っているとの、お達しであります。

なので気にしなくなればいい、が、
一番正解なのですが、、

痛いことは痛いので、
じゃあどうか、噛まないこと。
というのもアリですが、

とりあえずGABA作動薬をのむなり、
痛み止めをのむなりして、対処しておくとか。

これは一時的ですけど、それでよくなれば、
脳がそれを学習して、それが続けば、
自分で自力でその状態に持ってくこともありえます。

なので緩和薬はあくまでも呼び水として。
GABA作動薬としては、わたくしは、
できればベンゾ系のツヨイやつを。
セルシンとかですかね。

でも、今手元にあるのはロラゼパムです。
これでもいいんだけど、ないよりは。
まあこれは、痛み止めというか、
混乱防止のためのGABAですからね。

GABAでは正直痛みは止まらないけど、
そこで、セルシンとか、もっと長めのやつを入れていくと、
まあ副作用もありますが、

とりあえずGABAをのんだり、
いろいろ手を尽くしていく最中で、
脳がそれを学んで、
それが呼び水的作用をして、
結果的に心因性歯痛だったね、で終わるんです。

わたしがここにこうやって書いたから、
少なくとも私の中ではそれが標準化されていって、
それがそうなる。としか、今は言えませんわね。

善くも悪くも言ったこと書いたこと全部自分の脳が喰らいますから。
そうなる、と書けばなるだろうし、
そうなるだろうし、そうなります。と書けば完璧ですよね。