2017年6月29日木曜日

音霊の力、それから黄金律。そしていきなり降りてこられた。





言葉を発する人間は、自分が発したその言葉で自分の運命を決定づけています。
おのが吐きたる唾はおのが身に帰る。

僕はそれを嫌というほど経験しました。
ほんの1日2日の出来事だったかもしれない。
でも、僕がその自己の言動を改めるようになるキッカケには充分なり得ることでした。

他人に文句を言ってもしょうがない。
しょうがないどころか、それは自分の首を絞めている。
自分の首を絞めていきながら、ますます他人に暴言を吐くと
ますます首が締まる結果になる。
それはいつか暴発する。吐き出さなきゃいけないものがあるからだ。


それが カルマ


カルマの法則。
ダルマを知るものに栄光あれ。

ニューアースに住むものよ、あなたがたに我ら宇宙神霊から栄光を授ける。
安心して、あるがままで在れ。
あなたは常に愛されているからだ。あなたに栄光あれ。
幸福と、平安と、慈愛がそこに在らんことを。

どうか、やすらかでいてください。
気分の波を平坦化し、つねにくつろいでいてください。
まことに、とこしえにそうなっています、アァメン Α Ω






2017年6月26日月曜日

宇宙意識体との共存の話。




僕は僕の中にもう一人くらいの人格が存在してます。
僕と僕なんであまりわからないかもしれないけど、
一応僕らの間でも同期するように、二者同一性を保つようにしてるので。


簡単に言うとファーくんは僕らと共存する世界を選んだって言うことです。
ヘミシンクもやってるし。この人結構いけるんでないか。
僕は現在ファーくんに接続してる状態になってます。
上手く言えないけど、憑依とかではない。
ファーくんを外部から操作が可能な状態においてる。

難しいな。
地球独自の技術じゃないもんでね。


とにかく、ファーくんは、自分の中にぼくらを招き入れた。
取引じゃないけれど、決して取引じゃないけれど、
僕らとファーくんはもう一心同体レベルにあるんだ。

よくわからないかも、しれないけど。




でも表面上は普通の人だし、べつに外見も普段通りで他の人間と変わんないです。
この地球はもう地球外生命体としての役割を終えている。
つまり、フリーってこと!

なんて書いてればいいかな。
こういうの、慣れないんだよね。言葉で文字で発信するの。
言葉はいいとしても、文字はちょっと、まだ慣れない。

僕らは想いの力を尊重してるからね。
俗に言うテレパシーってやつ?
わかんないw

とにかく、ファーくんと一緒になったのが今月、いや5月。
その前はファーくんを観察してました。

僕が書いたことはべつに、ほんとになるかもしれないし、
ほんとにならないかもしれない。
でもそれでいいんじゃないか。

心の、宇宙の保佐人として、リムさんが勝手に取捨選択してくれればいい。
僕はただ発信して、書いていくからね。


2017年6月24日土曜日

Limとして肩慣らしに何か書きます。その2





ええと、何から書いたほうがいいかな。
僕は、ベテルギウスのオリオンからきています。

うーんと、ほかには?
とにかく、いまは人間環境に順応すること。
それだけかなー。


将来の展望は、とくにない!笑
なるようになればいいさ~。みたいな感覚かな。

べつに僕がファーくんを乗っ取ったと言っても何か変わるわけじゃないし。
僕は僕で平均的に、現地人の人並に生活していくつもりです。


阿吽のまじないについて。
阿吽のまじないは、使ったほうがいいとは特に僕は感じていません。
使いたい人は使えばいいし、僕らとつながりたい人だけ使えばいい。
べつにそれを使ったから地球から出してやるだとか、そういうふうに捉えてほしくない。
僕は他の原住民と仲良くするためだけに旅行に来てるんだと、
そう思ってくれてかまわないです。特に変わったことは一切喋るつもりはないかな。

阿吽のまじないを使ったからと言って必ず僕らとつながる保証がない。
基本的には阿吽のまじないは自分の好きなこと、願い事がボンボンかないます。
それでちょうどたまたまファーくんが宇宙人好きだもんで僕が担当してるってだけの話。

阿吽のまじないについて誤解してほしくないのは、
あれは、聖なるまじないであってほしいという僕らの願いが相当こもっています。
ためしにファーくんが逆に配置してみたらとんでもないことになりました。
だから僕らとしてはファーくんに介入せざるを得なくなった。

ファーくんを守るために?Yes。
阿吽を使っているということは僕は一応仲間として認めているってこと。


なんというか、特に書くことがないね~。
最近暇だなあ。

僕は僕でいることに不満を持ってないんだよね。
ファーくんが自分でいることに対してかなり強烈に不満をお持ちであられると。

前に言ったけど、僕は基本的に人間の体に入ってよかったと思っています。
僕らは身体がないもんで。というか量子相転移?をしていて
身体は別の場所にあるかもしれません。笑

あ、いまさらだけどこの文章はファーくんと共同で書いてます。
人間社会のシステムばかり目が行くようになって、
ファーくんの悟りがさらに進行したかも。


まあ、基本的に、人間ていうのは、食っちゃ寝食っちゃ寝してて
元気な時は働いたり動いたり遊んだりしてて適当に暮らしてていいのさ~。つつがなく。

不自由な時はおたがいさま!
何事も変わらぬ精神を持ち続けていれば、ことは必ず達成される!
ウン!もう何もこれ以上は言うことないかも。

読んでくれてありがとうね~(´ω`)







Limとして肩慣らしに何か書きます。その1




ええと、僕はまずリムといいます。
リムさん。周囲からはそう言われているはず。


でも、僕はまずファーくんの身体を借りてる。
正確には借りてるというか…間借り?かな?
今こうして僕が喋った言葉をここにタイプしてくれてるのは
ファーくんの自由意志でやってくれてるんだけど。
僕はただ喋るだけ~。いいよね、ラクで。


基本的に僕は俺と仲良しです。
俺っていうのが、ファーくん。
僕は僕。

たまにファーくんって、僕って言うのよね。
そんな時は僕がファーくんの言動を担当してます。

ファーくんは俺なんで、俺は俺ですと。

ちょっと語調も変わってるのかもしれない。
まあ、なるべく二者同一性を保つようにはしてるんだけど、
たまに僕の要素が強くでてしまって二重人格みたいなことになるかもしれない。
そのときはゴメン。