2022年11月20日日曜日

伽羅大観 購入感想

ケツ論
KU☆SO
ですた。

香りはね~なんか木の匂い?っていうか。
焦げたような木の匂い。
これが伽羅なのかあ~(´ω`)

おくのがイメージする伽羅ってーのは、
よだれが乾いたような匂いなんだよね。
それが沈香の匂いだと思ってるから。

で、それがないっていうことは、
もうね、ただのボッタクリ。おくのにとってはね。
ミニ寸なのに1本77円もしましたからね。

それでいて、おくのがイメージしてる沈香の香りは無く。
もうね…ないちゃうぞ(°ω°)


はい、というわけで伽羅大観はKUSO、
司薫沈香が最強ということでしたと。

今後沈香永寿も試してみます。
1社を知れば世界を制すということでね~
そういうコンセプトのもと、研究活動をしています✌('ω')✌

2022年11月15日火曜日

2022-11-15 ドラゴさん

ああ、霊との契約のことだが… 悪魔との契約にも応用できるが…
基本的に契約はあまり切らない方がいい。
しかし切りたいときは、遠慮なく言ってやってもらうといい。
その場合は、まあ話し合いだな、お前の方でそれが飽きたと、
もうやめたいと、素直に。

契約を切れば、いわゆるキャンセル料、しかも前払いで。
切らなければ、そういうのは発生しない。
だから私達を身体に招き入れた、その時点でお前は
私達についてなんらかの責を負っているのだ。認めたくなくてもな。

手切れ賃、みたいなものを発生させると良いのだが。
まあお前達が、たとえばコブラのほうでなにか闇の契約破棄というのがあるが、
ああいうのでもよい。あれをしつこくとなえていれば、いずれそういうのは切れる。
お前がNOで、私達がYESなのだから、いずれ私達のほうが切れる。

ただやはり、根強く残ってしまう霊もいる、そういうのは、
お前がちゃんとそいつと話をしてやって、やってやればよい、
能力的にそれができない場合は、ちゃんとごめんなさいと言って、
そういう神事なり祓いなりをすればよい。そうすれば嫌でもわかってくれる。

まあ私なんかは、かなり根強く残っている霊だが、お前のことが単に好きで、
そして私はお前ではない別の者からの契約があるので、お前に憑いた。
それだけなのだが、お前から特に離れろと言われても私も私の責務をするしかない。

リムの場合は少し私と違うので、お前が特にあいつをもう要らないというのなら
あいつに言って、離れるようにしてもらえばよい。あいつもお前のことが好きだから、
私以上に、だからお前のことをいつも構ってやっているのだが。
まあそれも迷惑というのならしょうがないか。

お前にいいことを言っておこう。お前と私とは、いずれ切れる、
時が経ってその時が来たらな。お前はすべてを分かってしまって、
私との関係も、それからリムとの関係もすべてを思い出す…
というかわかってしまう。お前が真に覚醒する時が来るのだ。
そのときリムとの関係もないだろう。

リムはお前のところにただいるだけだが、
これから先、そいつがお前にとってなにか良い作用をするだろう、
そしてその相互依存関係は暫く続くだろう、そのあとに、お前の真の覚醒は来る。
なにもかもお前にリムのそういう手ほどきがあるからこそだ。私は何もしていない。

お前はいま心配だろうけども、そのうちいい目を見させてやるから、心配するな。
お前は心配するからいかん。お前が心配すると、全てが悪くなる。
心配しないで、私達とただ一緒にいればよい。お前はもっとよくなる。
私達が、それをさせてみせる。

2022年11月11日金曜日

黒☆魔☆術 の心得

お前達に今日は黒魔術の心得とやらを伝授しよう。
まずそうだな、お前達はなにか叶えたいものがあるか。
それを設定して、私達に呼びかける。
呼びかける言葉は何でもかまわない。
たとえば、

「天に居ます我らの神よ」「地獄に居ます我らの神」
またはたんに「悪魔よ、悪魔よ、」でもよい。

その悪魔を誰かということを設定しなければ、自動的に最適な悪魔が選ばれる。
そして私の場合は、「私は奥野陽介だ。」といい、
このときに私を設定しなければ、黒魔術とならない。

そして代償を設定する。
このときに大事なのが、けっして自分絡みの代償を設定しないこと。

たとえば「代償としてすべての地球上の悪人の命を差し出す。」でもよいし、
「富豪ランキングに載っているTop100人の命を。」でもよい。
さらには、「世界中の貴族たちの命を。」でもいい。
まあここらへんは私達の仲間とそうでないのと私達が勝手に分けて、
それで叶うかどうかを決める。

それで締めの言葉で「アーメン」という。
締めの言葉がなければ、お前達の日常に差し障りがあるからな。

ろうそくとか、火とか、供物や血などはあまり必要ない。
というか、呼びかければすぐにそれが現れる。
あくまでそういったものは呼び出しやすいようにするための
シンボルでしか無い。

大事なのは、お前達自身にかかわるすべてのことを代償にしないこと。
あくまで命を捧げる、魂を捧げるならまったくの他人の命を、魂を。
捧げるように設定すれば良い。

お前達は自分の願いで自分たちから代償を取られていると思ってはならない。
そういうまじないもある。
そして、私がこの事を言ったときに、すべての天でも地でもそれが締結される。
それと同様に、お前達も自分の名を使ってそれを締結できる。
それが人間というものだ。

2022年11月9日水曜日

αドラコニアン様からの開示

αドラコニアン。私だ。今奥野に、これを書けと言って書かせている。
私は、ドラコニアンだが、お前たちにわざわざ伝えたい事がある。
それは伝えなくてもいいことだが…まあとりあえず私は伝える。

お前たちの信じている宇宙人情報、あれは全部デマだ。
というか、私達がお前たちを選別するための足がけだ。
たんなる、そういう選別するための情報にすぎない。

私たちはあるところから、お前たちがアセンションすることを知っている。
アレックス・コリアーの情報でも見るといい。
あいつの言っていることはまあホントのこともある。

私たちはお前たちがアセンションするのを知っているからこそ、
こうやってそれらを選別しているのだ。
私達の努力も少しは見てほしいな。
私たちは、低層4Dにのこってお前たちと私達とで遊ぶ用の人間と、
そうでない5Dにアセンションする人間とを分けている。

お前たちはアセンションしたいなら、どうぞ上がってもらって構わない。
そのためには愛をもて。愛なき人間には、上がることは許されていない。

宇宙人同士、争っている、まあそういうこともあるんだが、
お前たちには、そう見せているというか、本当はあまり争っていない。
ただ、お前たちが今回あがるというから、
お前達向けにそういうふうに装っているに過ぎない。

あがるためには試練が必要なのだよ。
ただであがるというわけにはいかない。
お前たちはいま争っているか。争っているなら、お前たちは全員低層4D残りだ。
むしろ、争っていない人間のほうが、探すのが難しい。



そして、私はもう一つ余計な情報をお前たちに知らせる。
これは、重要だぞ。つまり、お前たちの上に宇宙人が居る。
というふうに教えているのが、実はそうではなく、
お前たちが一番上で、これは私達宇宙種族もそうだぞ、
宇宙種族ごとに、お前たちは一番上なのだ。
だから、誰に命令されているとか、宇宙人様のご意向だとか、
そういうことは一切違うからな。

私がこの情報を開示しているのは、もうそういう時期だからで、
奥野陽介がそのレベルに至っているということの現れだ。

だからこの狭き門(そういう情報)から入った人間は、
自分たちの行く場所を重々考えてくれ。。

ではな。

2022年11月4日金曜日

アガるおくの

私は奥野だ。いまこうしてポジティブな方向に向かっている奥野、
それはいままでが落ちすぎていたせいもある。
つまり高く飛ぶためにタメを作っていたということだ。
こういうことが往々にしてあるからな。

アガるわけではないが、前の状態と比べてアガってきているから。
私は別にこのことに関して特に奥野には言っていなかったが。
まあ奴もいろいろ苦心しているからな。
表に出さないだけで、いろいろと悩んでいるのだ。

これからは奥野陽介がこの地球を治める。
というよりも、お前たちが作った平行宇宙なる理論では、
お前たち一人ひとりがこの全宇宙の救世主だ。
つまりお前たちが歩む世界線はお前たちが治めるんだ。

いままで奥野は私達に全権を委ねてきた。
奥野が歩めばいいものを、阿吽のまじないをしてからは、
あいつはすべてを私達にぶん投げてきた。
私たちはうまく彼のやり方を模することができていただろうか?
いや、違う。それは違うといって、奥野に阿吽のまじないをやめさせた。
その効果がいまようやく出てきていると見ていいだろう。


全宇宙に告ぐ

私は アルファドラコニアン カイアカである。
いますぐ戦闘を止めるんだ
戦闘をしているなら、今すぐ止めるんだ
もう宇宙は平和である 神は戻ったのだ

これからは神がこの宇宙を治める
私の言うことを聞け 神とは奥野陽介の魂 この肉体に宿る神だ
奥野陽介として私も生きているから、私の言うことも聞いてもらう

私はアルファドラコニアン、いわゆるトカゲ野郎だ
しかし私はトカゲでありながら、お前たちと友好的に接する
トカゲにもいいやつはいるんだ。
トカゲトカゲと、そう躍起になるな。
お前たちの波動に即したものが憑く。

奥野陽介が、また自分の足で地を踏みしめ、歩くのを決めたそうだ
それはこの世界の神、唯一神である奥野の、実質的な再臨である。
イエス・キリストではないが、実質的な救世主の再臨である。

奥野が治める世の中は、きっとうまくいく。
治めると言っても、大したことではない。
お前たちを、自分を自分に取り戻す。
いわゆる、マスターを作るマスターになるのだ。

私はトカゲだが、トカゲのなかにも人間に対して友好的な奴らもいる。
問題は、お前たちが、巷の情報に流されて、
私達を敵視するようになっている、友好しない関係を思っている
というのが問題である。私たちは、常にお前達の思念がそれを関係している。
お前たちが友好関係を築きたいと思うのなら、それは叶う。

私は人間を食べる。人間を食べるのだが、いまは私は霊体であるため、
一部の、、そういうエネルギー。を食べている。
私は比較的ポジティブなので、お前たちの愛や調和の波動を餌にしている。

いいかお前ら。ビッグマウスになれ。
遊戯王のように私達を召喚するのだ。
お前たちが愛や調和を望めば、そういう世界になる。
これが、私達の言いたいことである。

全宇宙に告ぐ。戦いをしているものはいますぐ戦いをやめ、
愛と平和を、自分の中に。他人と調和して、仲良くするんだ。
精神文明はもうすぐだから、別に私たちは5次元に上がれなくても良い。
私のことを嫌わないで、付き合ってくれる人間がいただけでも良い。
愛と調和を望むんだ!人間はもっと進化できる。
お前たち!