2015年12月7日月曜日

卓球 - 現在悩んでいること。




卓球に関して、いま直面してる問題点のこと。




用具

R:松下浩二オフェンシブFL
F:ラクザXソフト 特厚
B:ヴェガアジア   厚





打法

擦る打ち方。テンションを使っているけど、結局食い込ます打ち方に修正できなかった。
これが大きなウィークポイント。




サーブ

サーブが切れない。ほとんど回転をかけられない。これは軟らかいのに食い込ませてないから。
リンクを張るけど、だいたいこんなようなフォームでサーブを出す。
粘着ではよく切れているが、これをラクザXソフトやヴェガアジアでやると、ほとんどナックルになってしまう。

中国 馬龍 右下回転サーブ | 卓球レッスン動画No1/動画でまなぶ卓球 シェークハンズ
http://www.shands.jp/archives/2393



対サーブ

石川佳純のサーブのような、打球の瞬間までのフォームから球種と球筋が読めないサーブに対して無力。
ラバーが弾みすぎる。ヴェガアジアとラクザXソフトという回転系のテンションであるにもかかわらず。
自分がパワータイプなので、繊細なタッチが不出来なのかもしれない。




対ツッツキ

あまり問題はないが、しいて言うなら回転が少し弱い。回転負けをさせることができなくなっている。
粘着を使っていたときは、相手のラバー側の摩擦を無視してしまうようなことが何度かあった。
そうなると、相手はまったく無力になる。





対処

用具の変更。
R:松下浩二FL
F:紅双喜キョウヒョウ2 特厚
B:紅双喜キョウヒョウ2 特厚


弾まなくてもパワーを出すことができる。
打法の変更は不可能。粘着で基礎ができたなら、粘着でやっていくのが合っているだろうということ。





以上。