2025年10月21日火曜日

卓球:前陣速攻へ転職

まだ振り方がドライブ型のまんまだけど、
速攻ってテイクバック大きく取ってる余裕ないかもしれない。
でも、クセで大きく振りかぶってしまう。
ワキ締めて、ちっちゃく振っていく、これが速攻の基本らしい。

できょうは、なんか変な打ち方になっちゃっていた。
素人丸出しプレイ。なんかイッキに俺の級が下がってしまった感。
初心者ペーペーもいいところになってしまった。

馬林カーボン+両面ライガンと、KIRIN K3+両面RXTON1を持っていったが、
馬林のほうは、全然使えなく、俺もうテンション無理なのかと。
バックは上あがんないし直線で飛んでくからネット。
フォアは上に引っかかりすぎて敏感さに翻弄されまくり。

んで全然弾まないし。なんだこりゃと思ったね。これがテンション?
ライガン、テンションもっと弾むはずだろ、みたいなで、
結局相手にもKIRINでプレイしたほうが、1.5倍くらい速くて、伸びてくるよと。
テンションの負け。笑 頑張ってくれ、テンションなんだから、お前。

っていうのと俺はもう高弾性時代がけっこう蓄積してるので、
もういまからお手軽にテンションへ戻るってのは無理なんじゃないかと。
そもそもテンション扱えなくなってしまった。
卓球台がちっちゃく思える。

でKIRIN K3は前陣速攻用として定着しそう。
ラケット自体も軽いし、169g程度か忘れたけど。
で振るとビィィンって手に響いてカーボンを主張する。
まあ多分カーボンなんじゃないかと思われ。

KIRINは1100円くらいだったと記憶してるし、RXTON1も1枚500円くらい。
なのであのラケット自体完成時点で2000円程度でしかない。
なのに馬林カーボン+両面ライガンよりもずっとずっと脅威だと。

前に出たほうがずっと俺は脅威らしい。
あとは俺のコンパクトに振るクセがでてくれるといいよな。
あとはバチバチにならなく、打って守ってのクセが前陣で出てしまうので、
これは速攻とは言えないから、もっとそういう意識を保たないとなと。

卓球と仕事に関する夢を見た。

つまり卓球をやらしてくれる代わりに、ちゃんと仕事しろよ。
そういう意味合いの夢だった。

夢のなかの、作業所の職員たちが、奥野を次々と評価する。
「彼は仕事してないけど、将来見込みはあるし、期待してます。」
「仕事してないけど、やればできるタイプです。」
口々にこのような内容の発言をしている。

司会進行役みたいなのが、じゃあ、奥野さん、
仕事しましょうねと、そのかわり、卓球もさせてあげますよと、

んで、そのあとすぐ卓球台や用具を一緒に買いに行ってくれた。
もちろん、ハッタリで先に契約しといて、仕事をする前提で。
なので俺はもう、そのとき=夢の中では、後戻りが効かなくなっていた。

簡素だけど1人用の家庭用卓球台をなんとか見つけてくれ、
それを2台あわせて広さだけは確保してくれた。
はずみも、なんとか問題なさそう。
利用者が横で、奥野と打ってみたいと。

今回の夢はそこで終わった。

石神リーディングでも、
奥野は仕事が今回の人生では重要なカギで、
仕事さえしてれば人生は安定するでしょうと、リーディングされていた。

なのでそろそろ、そういう時期になってきたかと。
まあ仕事って言っても、簡単な作業からと、毎日来れるかとか。

さいきんは俺から卓球が取られてしまうのではないかと、
でも、仕事をして、余暇もする。と、現代の人間の標準的な在り方へ。