2016年3月21日月曜日

創造主になった夢を見た。





夢のなかで創造主になってた。




まず最初に言葉がある。
人間と神と神に従う者との間の取り決めを作る。

最初は押し付けがましい取り決めで、何もかも厳格に作ってみた。
しかしある問題が生じ、ちょっとした口論で負の感情を爆発させてしまい泥沼合戦にもつれ込む。最終的に創造主である僕はいまある世界を放棄して最初から再構築することを選んだ。



再構築後の世界では、あまり厳格にルールを決めない。
そのかわり、最初の世界では神と人間が双方向のコミュニケーションで
世界のルールも双方向で決めていたものを分断して、
人間が神と同等の権限を持たないようにした。

これで現実の世界にあるような聖書と全く同じ世界構築をするに至って
いまようやく夢から目覚めることができた。
間違った世界構築ばっかりしていたら夢から覚められなかったし、
肉体的にも精神的にもダメージを負うばかりだった。

神と人間は居るべき場所を考えなくちゃ。
人間は弱くて、愚かだ。でもそれと同じように神も愚かで、弱い。


神はとてもわがままだ。神は望むように世界を作り変えることができる。
だから自分がいじめられると世界を簡単に放棄する。
これは人間が神と本質的には同じだからだ。


結局、神は僕本人の事で、僕は最初から完璧な世界を作って生まれてきた。
そして、現実では体験をしに生まれてきている。遊びに来ているだけなんだ。
それが、なぜか仕事や義務に追われてしまっている。これはなぜなんだろう。

この世界は放棄するべきなのか?再構築するべきか?
いや、2012年12月より前はその結論だったろう。
だから大勢人を粛清する計画を立てていた。9割削減。


でもその後方針を転換し、いまはゆっくりと時間を掛けて変革している。
なぜ世界を放棄して作り変えないのか?答えは単純に「もったいない」から。
神だって人間と同じ性質を持つから。それに、うまくいくと思うから。

結局世界のタイムラインは1つしかなく、
超並列的にタイムラインは動くけれどそれが最終的に認識できるレベルに落としこむには
1つの現実しか体験しない。そういうふうに決まっているんだなと思った。
でもそれは創造主である僕が決めたルールじゃないから、
創造主の上に創造主がいるというような感じで今回の夢は終わる。







ツイッターで爬虫類人レプティリアン垢をフォローした日の夢。
不動明王の印を結び、真言を唱えまくった後に見た夢。


なんか、不思議な感じがする。なんだろう、この感じ。
うれしい。